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少し歩くと腰、臀部、脚に痺れや痛みが出てきてかがんで休んでいるとまた少し歩ける腰痛

このタイプの腰痛は老化現象が出てくる 60代以降の方によく出る腰痛です。
特徴として長時間の歩行が困難になり 身体を後ろに反らすと悪化し、
前にかがむと楽になります。
脊柱管狭窄症の方もこの様な症状が出ます。

こんな時は専門の治療が必要となる事が多いです。
ほっておいても良くなる事はまずありません。
なるべく早期に信頼できる医療機関に相談してください。
※注意すべき事。どうしても姿勢の悪さを気にして
背中を後ろに反らそうとしてしまいます。
この腰痛の場合は背骨を後ろに反らすと悪化するので
やめましょう。腰痛が改善するまで後屈禁止です。
それから、腰を強く指圧したり叩いたり揉んだりは
やめておきましょう。足の痺れや痛みが悪化する
恐れがあるからです。
当院の近所の方は当院に相談下さい。

※痛めてから1ヶ月以内の場合で普通の施療を受けたい場合は
 保険施療(労災保険も含む)をオススメします。

※痛めてから1ヶ月以上経った場合で普通の施療を受けたい場合は
 基準施療をオススメします。

※とにかくなんでも良いから早く楽になりたい場合は
 上級施療をオススメします。


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手続きの時間短縮を望まれる方は
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治療に来る前にやってみて!


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